感嘆文で気持ちを伝える!

英語で自分の言いたいことを気持ちをこめて言ってみませんか?
N English Clubでは、特に高学年はテーマに興味を持ってもらうためタブレットや海外の雑誌を使って写真を見せ、知的好奇心を刺激することからスタートします。

たとえば、〈感嘆文導入〉の際、驚きや感動を表す表現なので、それが現実味を帯びて初めてこの表現が使えるものになります。
「大きな犬」や筋肉がたくさんついた「強そうな犬」、お城のようなとても「大きな家」などの画像を見せます。みんなの反応は驚きに満ちていて、まさに「What a big dog!」(なんて大きな犬!)などで表現できるものでした。

 

レッスンの締めには、自己表現活動として答えが一つではないもの、自分の意見を感嘆文で表現していきます。

「What a big ~!」 (なんて大きな~!)

~に入るもの、自分の意見を全部で5つの文章で言ってもらいます。間違った答えはないので、それぞれ自分が大きいと思うものを自信をもって発表することを促しています。(写真は、顔を隠す高学年女子です。1人ずつ発表してもらったあとです(笑))

知的好奇心を刺激しながらのレッスンで、自分の気持ちを表現してみたいなという方はぜひ♬
≫ 小学生クラスの募集概要はこちら